鉄道建設・運輸施設整備支援機構(鉄道・運輸機構)の平均年収

独立行政法人 独立行政法人・特殊法人等 2003年設立

鉄道建設・運輸施設整備支援機構(鉄道・運輸機構)の推計平均年収は705万円です。独立行政法人・特殊法人等の平均714万円を9万円下回り、同業種36件中16位です。従業員数は2,800人です。収録4,315件の中では1619位にあたります。

この組織の年収は、公表されている統計資料をもとにした推計値です。 個人に支給される実際の給与額ではありません。 推計の方法は出典と算出方法で説明しています。
705
平均年収(万円)
714
独立行政法人・特殊法人等の平均(万円)
-9
業種平均との差(万円)
2,800
従業員数(人)

独立行政法人・特殊法人等の中での位置

鉄道建設・運輸施設整備支援機構(鉄道・運輸機構)の平均年収705万円は、独立行政法人・特殊法人等に分類される36件の中で 16位です。 この業種の平均は714万円、中央値は694万円で、 最も高いのがNHK(日本放送協会)の1,090万円、 最も低いのが日本年金機構の582万円です。

582万円 この組織 705万円 1,090万円

収録している全4,315件の中では1619位、 全体の平均年収696万円と比べて +9万円の水準です。

独立行政法人・特殊法人等で年収が近い11件

業種内順位 名称 平均年収 従業員数
11位 NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構) 730万円 1,000
12位 宇宙開発戦略推進事務局関連機関 730万円 300
13位 国立がん研究センター 720万円 2,000
14位 都市再生機構(UR都市機構) 718万円 7,000
15位 日本医療研究開発機構(AMED) 718万円 400
16位 鉄道建設・運輸施設整備支援機構(鉄道・運輸機構)(このページ) 705万円 2,800
17位 国際交流基金(JF) 700万円 500
18位 IPA(情報処理推進機構) 695万円 900
19位 国立印刷局 692万円 1,700
20位 国際農林水産業研究センター(JIRCAS) 692万円 400
21位 原子力規制庁(NRA)関連機関 688万円 1,000

独立行政法人・特殊法人等の年収一覧(36件)をすべて見る

鉄道建設・運輸施設整備支援機構(鉄道・運輸機構)について

新幹線・鉄道整備の支援機関。北陸・長崎新幹線など大型プロジェクトを担当

データの出典

出典
人事院「国家公務員給与等実態調査」および総務省「地方公務員給与実態調査」等の公表資料にもとづく編集部推計
データ取得日
2026-07-05
算出方法
出典と算出方法のページで、データの取得元・推計方法・既知の限界を説明しています。
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