鉄道建設・運輸施設整備支援機構(鉄道・運輸機構)の推計平均年収は705万円です。独立行政法人・特殊法人等の平均714万円を9万円下回り、同業種36件中16位です。従業員数は2,800人です。収録4,315件の中では1619位にあたります。
鉄道建設・運輸施設整備支援機構(鉄道・運輸機構)の平均年収705万円は、独立行政法人・特殊法人等に分類される36件の中で 16位です。 この業種の平均は714万円、中央値は694万円で、 最も高いのがNHK(日本放送協会)の1,090万円、 最も低いのが日本年金機構の582万円です。
収録している全4,315件の中では1619位、 全体の平均年収696万円と比べて +9万円の水準です。
| 業種内順位 | 名称 | 平均年収 | 従業員数 |
|---|---|---|---|
| 11位 | NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構) | 730万円 | 1,000 |
| 12位 | 宇宙開発戦略推進事務局関連機関 | 730万円 | 300 |
| 13位 | 国立がん研究センター | 720万円 | 2,000 |
| 14位 | 都市再生機構(UR都市機構) | 718万円 | 7,000 |
| 15位 | 日本医療研究開発機構(AMED) | 718万円 | 400 |
| 16位 | 鉄道建設・運輸施設整備支援機構(鉄道・運輸機構)(このページ) | 705万円 | 2,800 |
| 17位 | 国際交流基金(JF) | 700万円 | 500 |
| 18位 | IPA(情報処理推進機構) | 695万円 | 900 |
| 19位 | 国立印刷局 | 692万円 | 1,700 |
| 20位 | 国際農林水産業研究センター(JIRCAS) | 692万円 | 400 |
| 21位 | 原子力規制庁(NRA)関連機関 | 688万円 | 1,000 |
新幹線・鉄道整備の支援機関。北陸・長崎新幹線など大型プロジェクトを担当