入国管理局職員の平均年収

職種別 国家公務員 2019年設立

入国管理局職員の推計平均年収は658万円です。国家公務員の平均691万円を33万円下回り、同業種24件中18位です。従業員数は10,000人です。収録4,315件の中では2203位にあたります。

この組織の年収は、公表されている統計資料をもとにした推計値です。 個人に支給される実際の給与額ではありません。 推計の方法は出典と算出方法で説明しています。
658
平均年収(万円)
691
国家公務員の平均(万円)
-33
業種平均との差(万円)
10,000
従業員数(人)

国家公務員の中での位置

入国管理局職員の平均年収658万円は、国家公務員に分類される24件の中で 18位です。 この業種の平均は691万円、中央値は692万円で、 最も高いのが外交官(外務省専門職)の820万円、 最も低いのが防衛省・自衛隊の620万円です。

620万円 この組織 658万円 820万円

収録している全4,315件の中では2203位、 全体の平均年収696万円と比べて ▲38万円の水準です。

国家公務員で年収が近い11件

業種内順位 名称 平均年収 従業員数
13位 経済産業省 690万円 8,900
14位 公正取引委員会 680万円 800
15位 総務省 670万円 5,000
16位 法務省・検察庁 660万円 53,000
17位 公務員(一般行政職・全国平均) 660万円 1,100,000
18位 入国管理局職員(このページ) 658万円 10,000
19位 国土交通省 655万円 20,000
20位 厚生労働省 648万円 32,000
21位 環境省 644万円 3,200
22位 文部科学省 642万円 2,100
23位 農林水産省 638万円 13,000

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入国管理局職員について

入国管理・在留審査・難民認定。国際化の進展で業務量が増加。語学力が評価される

データの出典

出典
人事院「国家公務員給与等実態調査」および総務省「地方公務員給与実態調査」等の公表資料にもとづく編集部推計
データ取得日
2026-07-05
算出方法
出典と算出方法のページで、データの取得元・推計方法・既知の限界を説明しています。
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